夏アニメ終了感想

終了分でちゃんと見た感があるのは「月刊少女野崎くん」くらいでした。
安心して笑える高クオリティだったと思います。
ばらかもんもなかなか面白かったけど、途中で録画失敗してフェイドアウト。
「残響のテロル」と「アルドノア・ゼロ」が録画だけして途中でやる気をなくしました…

かわりに鎧武はなんとか完走。
なんとなく珍しいかんじのラストでしたね。
面白かったかと言われると微妙なんですけど。
3次元の日本人に金髪が似合う人は少ない、とか
ダンスが最初から最後までうまくもないし必然性もよくわからない、とか
まあ諸々ありましたけど、ともかく最後までは見ました。

次の車ライダーも見ます。
平成ライダーにバイク要素が薄くなってることは気づいてましたが、
「バイク乗りません」ってもはや清々しい。響鬼さんの「途中から乗る」よりすげえ。
おそらくこどもたちにバイク人気がないんだろうなあと実感。
バンダイがトミカに正面から挑む問題作。
ベルトの声がクリス・ペプラーなのも高ポイント。ベルト&車萌え。